登録団体紹介

検索結果

50音で探す「く」で検索・・・・・・4件見つかりました。

グローカルネット吉備
団体の活動・業務具体的な取り組み
1.でることから実践→自分が変わる。(省エネ、節電、マイ箸を持つ、買い物袋を持つ…)
2.環境家計簿をつける→家庭が変わる。(電力消費が大きく減れば原子力発電所は不要になる)
3.買い物ガイドを発行する。→企業や行政が変わる。
4.企業や行政にISO14001取得を求める→企業や行政が変わる。
5.行政に環境会議の設置を求める→地域が変わる。
6.国会議員など政治家の選び方を変える→国が変わる。
7.『地球市民連合』を→世界が変わる。(全人類の願いを求める国際機構『地球市民連合』で真の平和実現を!)
  • 代表者日野 進一郎
  • 所在地33総社市
グリーンバード 岡山チーム
団体の活動・業務主な活動は、街のおそうじ。全国各地の街で、定期的に街のボランティア清掃を企画運営しています。活動はメンバーを限定するものではなく、どなたでも参加できる自由参加の活動です。ボランティア初体験の若者や子連れ・ベビーカーの方、ペット連れの方などにも、気軽に楽しんでいただけるような活動運営を心がけています。
また、事務局では、各地で運営している清掃活動の企画、運営サポート、告知・広報などを日常的な業務としている他に、新たな街で活動をスタートさせる際のリーダー責任者の発掘やネットワークづくり、各チームの活動から派生してまちづくりの支援、ホームページなどでの活動PRなどを行なっています。
  • 代表者横尾 俊成
  • 所在地13渋谷区
現在進行中の活動エリアでの認知を高め、地域ネットワークを広めていくと同時に、
新たに活動エリアを拡げ、「ポイ捨てカッコ悪いぜ!」という想いを共有してくれる仲間づくりを進めていきます。
もちろん、
ぐるーん
団体の活動・業務現在、親が育てられずに全国の乳児院で保護されている赤ちゃんは3000人もいます。一方、高度生殖医療(ART)の治療件数が2010年に24万件を超え、世界一の多さとなるなど、日本は不妊大国であると指摘されています。
 子どもとともに生きる人生を望む人が多いにも関わらず、里親も養子縁組の件数も一向に増えないのは、制度についてあまりに認知されていないこと、里親や養親になりうる人が必要とする情報に接する機会が少ないこと、そして子どもとの人生を望む人に多角的な視点から的確な選択肢を提示できるガイドが存在しないことなどが主な理由です。
 ぐる〜んは、乳児院で暮らす子どもたちを抱きしめる活動や、施設の子ども、里子、養子、一般家庭の子どもたちが共にふれあう交流イベントの開催、そしてインターネット上での情報発信を続けながら、里子・養子候補の子ども達と里親・養親候補者の距離を縮める活動をしてきました。

ぐる〜んの戦略上でユニークなところは、以下の通りです。
① 気軽に参加できる“体験型”抱っこプロジェクトによって、子ども達への理解と共感を深めているところ。
②サポーターの抱っこプロジェクトを通した“ストーリー型”広報をインターネットを活用して実施し、里親・養親候補者への認知向上を実行しているところ。
③ 里子・養子と里親・養親候補者の情報を“データベース化”し、効率的かつより幸せなマッチングを目指しているところ。

中長期的には、以下のフェーズで目標をの実現を目指します。

フェーズ1 「血のつながりを超えた子どもとの絆をPR」
施設、里親へのサポーター派遣/子どもたちとの交流イベント/シンポジウム等の広報活動への注力

フェーズ2 「血のつながりを超えた子どもたちと大人のマッチング」
1の活動から、必要な情報を収集し、養子縁組斡旋事業者や行政との連携により効率的でミスマッチの少ない幸せなマッチングの実現をサポート。血のつながりを超えた様々な新しい絆を創出

フェーズ3 「家族」の再定義
1.2の活動から「家族」の概念を再定義し、社会に発信。里子や養子が育ちやすい世の中を実現する
  • 代表者河本 美津子
  • 所在地33岡山市北区
グリーンパートナーおかやま
団体の活動・業務瀬戸内海国立公園の景観・環境保護活動から出発した運動が多くの協力者を得て、未来を担う子どもたちに負の遺産を残さないための活動へと発展していきました。森(山)・川・海の恵みに感謝する自然保護活動、環境改善のために啓発活動、子どもたちの豊かな心を育むための環境教育の講演会など、多岐にわたる活動を展開しています。
  • 代表者藤原 瑠美子
  • 所在地33岡山市南区
瀬戸内海国立公園天目山一帯に自生するコバノミツバツツジを岡山大学との共同研究で平成20年~再生するプロジェクトをしております。苗木を購入するのではなく、自生するコバノミツバツツジから種子をとり、岡山大学

<<検索画面に戻る

ページの先頭へ