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ダイアローグ岡山
団体の活動・業務地域社会の多文化・多価値共生をスローガンにした様々なイベントや活動の運営。(1)多文化共生、(2)安価な日常空間の創出(3)公共性(4)ダイアローグ(対話)(5)地方都市 をテーマとした研究、及び資料制作、出版業務。またその研究をもとにした芸術文化、スポーツによる地域活性化活動。
  • 代表者真部剛一
  • 所在地33
陣屋
団体の活動・業務*あったか地域づくり活動
   ① ぼちぼち文庫の活動(2014年度から公民館での活動に)
     H28年度は大人の絵本バーや学習サポート事業を赤磐市で展開していきます。
   ② まったり・息抜き事業(ちゃぶだい利用者・家族からの相談・おしゃべり電話)  
   ③ 研修・啓発事業(移動ネットおかやまの出前講座を活用させてもらい、市民が考えて・
     支えて‣創る外出支援を新しい地域で取り組む。  
   ④ コミュニティカフェ準備活動(施行休止)
   ⑤ たすけあいのしくみづくり(Be・助っ人事業)
   ⑥ 災害時・後の移動支援については、外出支援のしくみづくりの実践の中で考える。
*ヘルパーステーションちゃぶだいの活動
   ①介護保険の指定事業者として訪問介護、介護予防訪問介護
   ②障がい者総合支援法指定事業者として居宅介護、重度訪問介護
   ③移動支援事業 
*福祉有償運送事業の活動
   ①楽篭(らっこ)運送は特別な配慮のいる方の外出支援が主たる事業
   ②地域住民による外出支援事業として赤磐市でカメさんが活動スタート。
  • 代表者山本 安恵
  • 所在地33岡山市北区
NPOとしての活動を地域の人たちにもっともっと理解してもらう努力をしていきたいし、多くの人

と出会いたいし、人と人をつなぐNPOになっていきたい。
みんなでつくる財団おかやま
団体の活動・業務「みんなでつくる財団おかやま」で取り組む事業(仕組み)
当法人では、県内の社会課題解決をすすめるために、主に以下の3つの事業を行い、展開していくことを目指しています。

1.事業指定寄付 「割り勘で夢をかなえよう」              
 「割り勘で夢をかなえよう!」事業指定助成プログラムとは、寄付を原資とした助成事業です。NPO・市民団体が取り組む事業内容に発信し、事業への賛同者を募ることで、寄付により資金集めを支援する仕組みです。プログラムの流れとしては、事業の状況を伺いながら一緒に寄付募集プランを考え、インターネットメディアを含めた募集ツールを整備し、事業実施団体の寄付募集をサポートします。寄付募集の取り組みを通じて、実施団体が解決を目指す社会課題の認知と理解を高め、事業内容や事業の重要性を社会に発信していきます。
当プログラムの効果・特徴は以下の3点です。

①事業を応援してくれている方から直接資金を集めることができる
②新聞、SNS等のメディアを活用した発信にしょり、広く多くの人に事業の重要性・内
容について知ってもらうことが出来る
③事業に関わる人を増やすことができる(金銭以外の支援等)


【具体的な流れ】
(1)プロジェクトのアイディア(事業案)を募集します。
(2)プロジェクトの実行体制等の審査を行い、選定します。
(3)選定したプロジェクトを財団のウェブサイトやプロジェクトのカタログ、プログラムによっては提携するクラウドファンディングのサイト等に掲載して、賛同者を募ります。(財団からも呼びかけをします)
(4)寄付者は共感するプログラムを選んで、寄付(賛同)をします。
(5)目標金額まで寄付が達したら、助成金としてプロジェクト提案団体に支払います。


2.社会変革ファンド 「みんなの貯金箱をもとう」             
 地域で必要な取り組みに対して、みんなの貯金箱にお金を貯めて、事業募集し助成する仕組みです。自分の好きなテーマを選んで基金をつくれます。基金には名前をつけることもできます(冠基金)。また、地域の中で重要度や緊急度が高い社会課題を提示して基金を設立することで、課題を可視化し、効果的な寄付(社会投資的な寄付)を実施していただき社会変革を起こす仕組みです。

3.地域円卓会議 「みんなとやれば、できるはず!」            
地域における社会課題の解決を、地域の様々な主体で役割分担をして目指すために、NPOや行政だけではなく、企業、学校などの関係者を集めて解決に向けた検討を行う会議を開催します。従来の行政が招集する形ではなく、財団が招集者または招集を希望する企業セクターなどにコーディネートの支援を行うことで、すべての主体が対等に会議の座に着く場づくりを行います。また、その内容も意見交換をするだけの懇談に終わらず、それぞれの役割分担を話し合いで決定していくことで具体的なアクションをすすめていきます。
  • 代表者大山 知康
  • 所在地33岡山市北区
1.社会課題の解決のために活動する市民団体等(以下、社会活動団体という)に仲介・提供するために、必要な資金等の資源を募り、確保する事業
2.社会活動団体に対し、助成、顕彰等を行う事業
3.社会活
みーんなの公園プロジェクト
団体の活動・業務・多様な公園ユーザーのニーズ調査
・国内および海外(アメリカ・オーストラリア・イギリスなど)の公園の実地調査
・海外のインクルーシブな公園づくり関係者への取材、関連資料の収集
・調査結果や収集した資料などUD公園に関する情報を発信
・自治体や遊具メーカー等への提案・協力
  • 代表者柳田 宏治
  • 所在地33岡山市北区
おかやま入居支援センター
団体の活動・業務1.入居支援事業
  ・支援ネットワーク形成(関係機関との連絡・調整、ケース会議の開催・参加)
  ・入居時の保証引受(必要に応じてNPOが連帯保証人となる)
  ・見守り(担当者・職員による訪問、電話連絡、イベント開催など)
  ・退去時支援(転居・入院・施設入所等に伴う退去後の片付け、家財の一時的な保管)
  ・シェルター運営(1か月間まで利用可能な単身者向けアパートの1室)
2.不安解消及び偏見除去のための啓発活動
  ・パンフレットを通じた啓発活動
   (住宅の貸主向けに県が発行するパンフレットの作成にかかわり、偏見除去を目指す)
  ・パネル展示を通じた啓発活動(住居確保が困難な方々の実情を知ってもらう)
  ・ホームページ、ブログを通じての情報提供(不安解消、問合せフォームによる問合せ対応)
  ・活動報告書配布
3.法人の目的を達成するために必要な活動
  ・関係機関との協力関係形成のための活動
    ・他機関から紹介されて来た相談者の受付
    ・当NPOから関係機関への紹介
    ・ケース会議・協議会等への参加
    ・事業の共同実施
  ・取材・視察の受入れ
  ・講演会を通じての広報活動

 入居支援事業においては、本人のみの支援申込みは原則として受け付けておらず、医療機関や行政機関、介護支援事業者などの専門職である支援者に同行してもらう。受付面談で事情を聞き、当NPOへの支援申込みがされた場合は、支援をするかどうかについて、月に1回開催される理事会での検討対象となる。理事会での検討を経て支援することが決定されれば、理事・監事の中から担当者を決める。すぐに支援が決定しない場合には、申込みに同行した支援者に連絡し支援体制の強化のため動いてもらったり、本人に条件を提示し承諾をとったりし、翌月の理事会で再度検討する。担当者(理事または監事)は、支援決定した利用者のケース会議に参加し、支援ネットワークの確認及び形成等を行う。ケースのキーパーソン(主として申込同行者)には、本人が入院するなどの変化があった場合、NPO事務局または担当者へ連絡を入れるようにしてもらい、各機関が個別に支援するのではなくネットワークを組んで支援していることを意識できるようにしている。
  • 代表者井上 雅雄
  • 所在地33岡山市北区
フードバンク岡山
団体の活動・業務●「私たちの周りでは、食べられる食品がたくさん捨てられています」
本当は食べられる、捨てられている食べ物。日本ではそのような食べ物が、年間500〜800万トンも捨てられています。 そんな食品の多くはパッケージ変更や災害備蓄品の切替、生産調整品など、私たちの生活を豊かにするために、賞味期限以外の理由で捨てられています。

●「私たちの周りでも、食べ物を必要としている人たちがいます」
ホームレスの方だけではなく、日本の相対的貧困率は16%と、6人に1人は貧困状態と言われています。 このような人たちの多くは、高齢者・障害者・ニート・母子家庭など複合的な問題を抱えており、これまでの支援はもちろんのこと、食べ物の支援が急務となっています。

● 「この食べ物と人とを繋ぐ活動が、私たちフードバンクです」

目的達成のため、次の事業を行っています。
①フードバンク活動推進事業
②フードバンク食品配布事業
③フードバンクの普及及び啓発事業
④フードバンクの促進に関わる調査・研究事業
⑤その他目的達成に必要な事業

  • 代表者糸山 智栄
  • 所在地33岡山市北区
私たちの第1のミッションは「食品ロスの削減」です。
そして、その結果として地域のNPOとのネットワークにより「生活困窮者支援」を第2のミッションとしています。

私たちはこれらの活動を、地域のNPOと
岡山ニャンとかし隊
団体の活動・業務①地域に協力を求めるための印刷物の作成協力
②地域での話し合い・説明会開催のお手伝い
③保護器の貸出し・保護の協力
④協力病院の紹介
⑤猫の飼い主探しへの協力
⑥資料・パンフレットの送付
  • 代表者廣畑 佐知子
  • 所在地33岡山市北区
引き続き各町内会の地域猫活動を続け、流入猫や生まれてしまった猫の不妊・去勢手術を実施するとともに、流入猫を防ぐための環境改善に取り組みます。
また、本年度においては、各種事業のエリアの拡大に効果的
備中玉島観光ガイド協会
団体の活動・業務(1)歴史史的な町並みを保存するための事業
(2)地域を再生し、地域振興・地域活性化を推進するための事業
(3)地域再生の担い手を育成し、その活動を支援するための事業
(4)観光ガイドの事業
(5)観光ガイドを研修・育成・強化するための事業
(6)観光資源を再調査し、開発・運用するための基礎的事業
(7)観光産業振興のため、新たな観光コース設定し、観光客を飛躍的に拡大させる事業
(8)旅行業に関する事業
(9)その他、法人の目的を達成するために必要な事業
  • 代表者西 廣行
  • 所在地33倉敷市
徹底して県外から観光客を誘致する。
玉島の綿の文化を伝承する
支援者を育てる
だっぴ
団体の活動・業務社会には、地域で生き、地域を作り、文化を継承してきたような魅力的な大人が多くいます。その人たちは、様々な苦難を乗り越え、自身の価値観を形成し、地に足をつけて社会を作ってきた“先駆者”といえる魅力的な大人たちです。もし、このような魅力的な大人と地域の未来を担う若者が顔を見ながら交流する機会や場が当たり前に地域社会にあるとしたら・・・
私たちは、このような場を地域に当たり前に作るため、“進路や働き方を模索する若者”と“地域の既成概念にとらわれない魅力的な働き方をしている大人”とがつながる場を創出しています。

具体的には、団体の目的を達成するため、次の事業を行っています。
①若者の人材育成と社会、働き方、生き方を考えるための交流会事業
②進路や働き方に悩む若者が自分らしい一歩を踏み出すための企画・実施事業
③活動内容を広く知らしめ、啓蒙するための啓発事業
④その他、本法人の目的を達成するために必要な事業
  • 代表者柏原 拓史
  • 所在地33岡山市南区
【理想の社会】
 「諦めるのではなく、選択していける社会に」
・人は、自分の人生の中で多くの転機や困難に出会います。
・そのとき、やりたいことやなりたい自分を諦めるのではなく、自身の未来を選択
みんなの集落研究所
団体の活動・業務次の特定非営利活動に係る事業を行う
① 岡山県内の地域・集落における課題解決のための調査・研究事業
② 岡山県内の地域・集落における課題解決のためのマッチング及び円卓会議開催事業
③ 岡山県内の地域・集落における課題解決のためのコンサルティング事業
④ 岡山県内の地域・集落における課題解決のための人材育成・組織強化事業
⑤ 岡山県内の地域・集落における課題解決のための政策提言事業
  • 代表者石原 達也
  • 所在地33岡山市北区
※平成27年度事業計画書から抜粋

①調査・研究事業
 多くの市町村において、地域自治組織の立ち上げなどが行われているが、目的や役割が不明確で機能しづらいといったケースもあり、こうした地域自治
NPOきらめき広場
団体の活動・業務1、保健、医療または福祉の増進を図る活動。
2、社会教育の増進を図る活動。
3、まちづくりの推進を図る活動。
4、学術、文化、芸術又はスポーツの振興を図る活動。
5、介護保険法に基づく介護サービス事業
6、環境の保全を図る活動。
7、子供の健全育成を図る活動。
8、情報化社会の発展を図る活動。
9、地域安全活動
10、苦境施設の管理運営
11、上記の活動や地域づくり活動を行う団体の運営、活動に関する連絡、助言または援助の活動。
  • 代表者奥津 一冨美
  • 所在地33新見市
「住民の活力は、地域の宝」「活力の源泉は、心身の健康」の理念をもとに、少子高齢化が一層進展する中山間地域の未来に明るさを求める「地域づくり」の方策を探求し、市民や行政に提言を行うととともに協働して取り

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