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岡山聴覚障害者支援センター
団体の活動・業務(1)保健、医療又は福祉の増進を図る活動
(2)社会教育の推進を図る活動
(3)まちづくりの推進を図る活動
(4)人権の擁護又は平和の推進を図る活動
(5)男女共同参画社会の形成の促進を図る活動
(6)職業能力の開発又は雇用機会の拡充を支援する活動
  • 代表者羽原 裕子
  • 所在地33岡山市南区
高齢聴覚障害者が地域社会に参加をするために、行政や関係機関と連携をしながら、地域社会に啓蒙・啓発をする。
岡山県身体障害者福祉連合会
団体の活動・業務1 障害者の日常生活、職業、結婚等に関する相談支援事業
(1)障害者総合相談事業
相談員が障害者本人や家族等から、暮らしや人権に関わる生活全般の相談に応じるほか、弁護士による法律相談を行う。また、障害者の結婚に関する相談に応じ助言を行うとともに、出会いの機会を提供して結婚を支援する。
(2)在宅重度身体障害者激励事業
在宅の重度身体障害者の福祉向上を図るため、各市町村の障害者団体の役員等が重度障害者の自宅を訪問して、心のこもった慰問品を直接届け激励するとともに、生活全般の相談に応じる。
(3)駐車禁止除外指定車標章の交付支援事業
外出支援のための標章申請手続と同制度の利用促進を図る。
(4)JRジパング倶楽部特別会員の加入支援事業
外出支援のためのJRジパング倶楽部特別会員の加入手続と同制度の利用促進を図る。
(5)身体障害者相談員研修事業
相談員の資質向上を通じて相談活動の促進及び相談援護活動の充実を図るため、研修を実施する。

2 障害者の生活訓練、指導者養成等社会参加促進事業
(1)身体障害者補助犬育成事業 
障害者の移動や介護に重要な役割を果たす身体障害者補助犬を育成貸与し、社会参加促進を図る。
(2)オストメイト社会適応訓練事業
ストーマ用装具の装着者に対して、装具の使用等の必要な指導訓練を行い、社会参加の促進を図る。
(再委託先 :(公社)日本オストミー協会岡山県支部)
(3)音声機能障害者発声訓練・指導者養成事業
音声機能喪失者の社会参加促進を図るため、発声訓練指導者を養成し、発声訓練を行う。
(再委託先 : 新声会)
(4)盲ろう者通訳・介助員養成・派遣事業
視覚と聴覚に重複して障害のある盲ろう者の社会参加促進のため、通訳・介助員を養成して派遣し、盲ろう者のコミュニケーションと情報の保障及び移動等を支援する。
(再委託先:岡山盲ろう者友の会)
(5)パソコンボランティア養成・派遣事業
障害者が基本的なパソコン操作を習得するよう、パソコンボランティアを養成し、登録者を派遣する。
(6)障害者ITサポートセンター運営事業
障害者の情報通信技術の利用機会や活用能力の格差是正を図るため、総合的なサービス提供拠点として障害者ITサポートセンターを設置運営する。
(7)パソコン利用促進事業
障害者がパソコンや周辺機器を活用して情報の入手・発信を行い、コミュニケーションを確保して社会参加の機会が拡大するよう、パソコン教室を開催する。
(8)重度障害者在宅就労促進事業(バーチャル工房)
在宅の重度障害者に対して、情報機器やインターネットを活用し、在宅等で就労するための訓練等を行い、就労の促進を図る。
(9)盲ろう者向け生活訓練等促進事業
中途盲ろう者が自立した日常生活を送ることができるよう、コミュニケーション方法の訓練等の必要な相談、指導、訓練を行う。
(再委託先: 岡山盲ろう者友の会)

3 障害者の福祉増進及び啓発、広報事業
(1)障害者社会参加推進センターの設置運営
障害者社会参加促進事業の体系的・効果的な実施を図るため、社会参加推進事業に関する情報の収集及び提供等を行う。
(2)団体活動育成支援等による障害者福祉増進事業
①地域や障害種別の障害者団体の活動の育成、支援
本会の会長を始めとする役員が、会員団体の総会、研修会等に出席して団体活動の活性化を支援する。
②青壮年及び女性の部活動並びに障害者スポーツ活動等推進事業
青壮年部・女性部における自主的な仲間づくり、勉強会、奉仕活動等の活動を促し、障害者の自立と社会参加を促す。また、身体障害者スポーツ大会を通じて、楽しみながら健康の維持増進、残存能力の向上を図る。
③障害者団体等関係機関連携活動
国及び県レベルの会議・行事に参画するとともに、日本身体障害者団体連合会をはじめ中・四国ブロック身体障害者団体、市町村、岡山県手をつなぐ育成会、岡山県精神障害者家族会連合会等の障害者団体との連携を図り、関係機関相互の情報交換、資料収集等を行う。
④各種福祉大会の開催等
岡山県総合社会福祉大会や日本身体障害者団体連合会全国大会、中・四国ブロック身体障害者福祉大会の開催や参画等を通じて、障害者問題に関する情報収集、制度や施策の研究、提言を行う。
⑤関係団体役員や審議会等委員就任による情報収集と意見発信
本会の役員等が福祉関係団体の役員や県などの審議会委員等に就任し、障害者の立場から意見を述べることにより、障害者施策の充実に向けて活動する。
(3)広報紙「はばたき」の発行等啓発・広報事業 
広報紙「はばたき」の発行、ホームページを通じた各種情報の提供により、障害者の社会活動への参加と自立を促進する。

4 法人運営
  • 代表者藤田 勉
  • 所在地33岡山市北区
ライフデザイン
団体の活動・業務障害福祉サービス事業
・自立訓練(生活訓練)事業所「福祉型専攻科 Palja」
  特別支援学校卒業生や青年期の障がい者が将来自立した豊かな生活を営むことができるためのプ   ログラムを主体的に楽しく受けられる通所事業所です。

青年期教育に関する事業
・学習会の開催 「子どもの未来を考える学習会」(年4回)
  障がいのある子どもが豊かに生きるための進路の選び方について学ぶことでができます。
  青年期の障がい者の新たな進路「福祉型専攻科」についても学ぶことができます。
・体験会の開催 「土よう Palja] (年6回)
  福祉型専攻科を体験することができます。
・その他、青年期教育に必要な事業に取り組んでいきます。  
  
  • 代表者中原 永美子
  • 所在地33
岡山県精神障害者家族会連合会
団体の活動・業務 精神障害者の家族会とは、こころの病を持つ方の家族が集まり、病気に対する知識を深めたり、当事者の方にどのように接してゆけばよいかを話し合うなど、支えあうことを目的とした集まりです。
 当会では、精神障がい者の家族への支援だけでなく、一般の方へ向けたこころの健康についての講演会や、当事者の方の社会参加を推進するスポーツや文化活動も行っています。
 平成18年度からは当事者の方への直接支援を開始し、就労継続B型支援事業、地域活動支援センター、自立訓練事業、生活介護など、幅ひろく地域のニーズをくみ取った事業を行っています。

定款上の事業は、次のとおりとなります。
①精神保健福祉の啓発促進に関する事業
②精神障害者の社会復帰に関する事業
③岡山県地域移行促進センター運営事業
④グループホーム運営事業
⑤精神障害者家族の会の育成と家族間の親睦融和をはかる事業
⑥障害者の日常生活及び社会生活を総合的に支援するための法律に基づく福祉サービス事業
⑦その他、この法人の目的達成に必要な事業
  • 代表者鵜川 克己
  • 所在地33岡山市南区
「障がい者が安心して暮らせる地域社会は、だれもが安心して暮らせる社会である」ことをモットーとして、共に生活するすべての人が健やかに過ごせる社会の実現に寄与のために活動しています。今後も、設立当初からの
あすなろ福祉会
団体の活動・業務障害福祉サービス(就労移行支援、就労継続支援B型)事業、地域活動支援センター事業、公益事業(岡山市ひきこもり地域支援事業、精神障害者地域移行定着事業、働く障害者の交流拠点事業)指定一般相談支援事業、指定特定相談支援事業を行っています。
  • 代表者杉原 綾乃
  • 所在地33岡山市中区
障がいがあっても働きたい。誇りが持てる仕事がしたい」というメンバーの切なる願いに応えるため、自主製品である石けんの開発に取り組み、多くの市民の方々の賛同・協力を得て、平成7年「リサイクル石けんセンター
杜の家
団体の活動・業務障害者総合支援法に基づく事業を行っています。
就労継続支援A型事業所である「杜の家ファームは、主に軽度の障がいの方を対象とし、イチゴと葉物野菜を中心とした、就農を視野に入れた就労支援を行っています。また必要に応じて企業への就労体験や、農業分野の研修会への参加、販売イベントへの参加なども行っています。
放課後等デイサービスを行っている「りゅうそう放課後ラボ」では、将来の就労を見越して様々な体験活動を実施することにより、子どもたちの可能性の発見と、日常生活での汎化を目指しています。
  • 代表者大森 浩史
  • 所在地33岡山市中区
今後は就労だけでなく、子どもの頃からの一貫した支援を目指して福祉事業を拡大して行きます。
また福祉サービスに繋がらない方たちに対しても、他の非営利団体と連携し、幅広い社会のセーフティネットを構築す
福祉オンブズおかやま
団体の活動・業務(1)特定非営利活動に係る事業
①福祉・医療サービス人権相談事業
毎週日曜日に定期相談活動を行っている。受理した相談案件については、理事および関係機関(岡山県長寿社会課・保健福祉部等)とのカンファレンスを随時行い、事案に応じた対応を行っている。
②調査研究事業
福祉サービスの利用者や従事者にとっての福祉サービス環境に関する調査を行っている。数年おきにテーマを設定し、その時期においては集中的に調査研究を行うこととしている。2014年度から2016年度においては、「岡山県内の有料老人ホーム入居者の権利擁護に関する実態調査」をテーマとしている。上記研究テーマに関して太陽生命厚生財団から研究助成を受けた。
③人材育成事業
 主に、定時総会時の記念講演(約90分)、年度後半に行われる人権・福祉講座(約90分)、福祉オンブズ相談員養成講座(4日間、約240分)の3つの取り組みをしている。
定時総会時の記念講演では、第1回定時総会に『進みゆく高齢社会と高齢者支援制度の行方』と題し、小坂田稔氏(美作大学生活科学部社会福祉学科教授)と堀川涼子氏(美作大学生活科学部社会福祉学科准教授)を講師に迎え開催した。第2回定時総会時には、『無戸籍問題の現在と解決 ― DV と法律が生んだ家族の苦悩』というテーマで、当事者であるながきのりこさん、この問題を追い続けているフリーライターの秋山千佳さん、そして当法人の理事長である作花知志さんに無戸籍問題の実態と展望について話してもらった。
人権・福祉講座としては、2014年度に『活字としての憲法・生きている憲法』と題した講演を行った。講師は。当法人理事長である作花知志氏が担当した。2015年度においては、「『下駄ばき後見人は行く』―後見人は何をしているのか―」をテーマに、社会福祉士事務所を運営する今岡清廣氏を講師に迎え、開催した。
福祉オンブズ相談員養成講座は、任意団体時から数えると、2015年度までに4回開催することができた。その特徴としては、1日に2講座開催し、4日間で8講座を受講生が履修することであり、前半の2日間は講義を受け、後半は演習形式で技能向上に努める。講師には、当法人の相談担当者や近隣大学の社会福祉有識者、現場の第一線を活躍している専門職らが担当されている。
④情報公開事業
 ホームページ、Facebookを随時更新し、情報公開に努めました。
⑤出版事業
 調査研究事業での成果を出版することにしている。2015年度末には、岡山県内の有料老人ホームを対象とした調査の報告書の出版を予定している。
⑥その他、法人の目的を達成するために必要な事業
 上記、事業に役立つ各種助成金を申請し、適切に処理をさせていただいた。

(2)その他の事業
①出前教室事業
 当法人に所属している理事らの専門技能(弁護士、社会保険労務士、ソーシャルワーカー、大学教員)を出前教室として要望がある際に、相談に応じる予定がある。
  • 代表者作花  知志
  • 所在地33岡山市北区
岡山県自閉症児を育てる会
団体の活動・業務○ 一般向け 自閉症理解のための啓発セミナー(年5回)
○ 支援者向け 現場の先生のための即実践連続講座(年10回)
○ 発達障害児のための 超早期療育「ぐんぐんぴっぴ」
           児童発達支援事業「赤磐ぐんぐん」
           放課後等デイサービス事業「ぐんぐんキッズ」運営
〇 自閉症の青年たちが地域で暮らすための「グループホーム ほっぷ 1」運営
○ 地域の発達障害児・者のための 「赤磐市子ども・障害者相談支援センター」職員派遣
○ 自閉症理解・啓発のための 「自閉症のしおり」発行・配布
○ 県下の親のための 無料電話相談事業
○ 自閉症を理解してもらうためのグループホーム併設カフェ「Spring ComeCome」運営
○ 自閉症児の余暇支援のための 「水泳教室」「サッカークラブ」「木工教室」「キッズルーム」
    「クローバーの会(女の子の会)」「はやぶさの会(男の子の会)」「クリスマス会」など
○ 保護者のための 「支援ツール勉強会」「母の想いを話す会」「高機能の親の会」など
○ 情報発信のための 会報発行(毎月)・ホームページ更新
  • 代表者鳥羽 美智代
  • 所在地33赤磐市
地域で子どもたちが、普通に働き、普通に暮らして、普通に楽しめる社会ができるよう活動しています。
今後の方向性は障害の早期発見・早期療育と、社会への啓発活動、本人や保護者への支援の三本柱です。
ピアサポートセンターひといろの実
団体の活動・業務2014年10月 
「つどいの杜まりも」開所。利用者、職員6名でサロン活動やキャンドルの検品作業等を始める。

2015年1月
特定非営利活動法人ピアサポートセンターひといろの実 設立

2015年3月  
相談支援事業所ゆうほどう(指定一般と特定相談) 開始

2016年2月
グループホーム 杜の灯り 開設
平成30年4月現在 定員 10名 


現在(H29.6)、地域移行支援6名、サービス等利用計画(障害者サービス利用)5名に関わらせていただいています。地域移行に特化した事業所運営が特徴。3名の方の長期入院者の移行支援が完結している。地域移行計画は4月にさらに2名の申請を予定し、今後も長期入院者の方々の地域への移行・定着を支えていきたいと思います。
       
2015年4月  
「つどいの杜まりも」が小規模作業所に移行  登録利用者数 61名(平成30年4月現在)
 平成27年4月より倉敷市からの補助を受けて小規模作業所として正式に運営を開始。

利用者が作業や集まりを通してネットワークの広がり、仲間との出会い、また病気の経験をしたピアサポーターの出入りで支え合いのシステムを構築することで、互いに自分の大切さに気づき、より充実した人生の実現、疾病理解の促進、社会参加の継続推進を図っている。授産作業としてはキャンドルの検品作業を中心に行っている。平成27年度は、作業所近くの単科の精神科病院2機関より、病院以外で過ごし、仲間づくりをすることを目的として外出されている入院中の方々の受け入れもしている。病院では、実践が難しい調理、掃除、病院勤務のスタッフ以外の人との話し合い、1人での自由な外出を繰り返し行うことで自信にもつながり、安心して過ごすことのできる社会資源の一つとして少しずつ実績を積み重ねている。

2015年・2016年・2017年度 岡山県ピアサポート支援事業(養成と派遣)岡山県委託事業

 ピアサポート活動は県内各地でそれぞれの歴史を持って発展してきている。その為、言葉だけが
独り歩きし「大切ななにか」が欠けているものではないかと感じている。事業を通して、「安心して話ができる場」(精神性疾患の有無に関係なく)共通の目的を持つ仲間「自分に向き合う機会」「リカバリー体験を語る機会」を確保するなどの「しっかりとした土台づくり」を目標に体験は宝物として他者に差し出すことができるピアサポート活動が実現するよう事業展開をした。
  • 代表者藤田 健三
  • 所在地33倉敷市
 地域移行におけるピアサポート加算の実現
 長期入院者の退院促進推進の加速化など
岡山県視覚障害者自立支援センター
団体の活動・業務•便利グッズの展示と販売
•ガイドヘルパーの派遣、養成、研修の実施
•ヘルパーの派遣
•歩行訓練や生活訓練
•訓練の出来る指導者の養成
•視覚障害者向けのパソコン講座
•障害者自立支援法に基づくサービス ◦居宅介護(視覚)
◦重度訪問介護
◦移動支援(視覚)
◦同行援護

•介護保険法に基づくサービス ◦訪問介護
◦介護予防訪問介護

  • 代表者奥村 俊通
  • 所在地33岡山市北区
岡山県自閉症協会
団体の活動・業務・夏の療育キャンプ
・12月の全体交流会(クリスマス会)
・年齢別の部会活動
・地域を岡山、倉敷、玉野、新見、北部、東部と分けての地域別活動
・セミナー、啓発活動
・専門家による、治療教育相談
・当事者の作品展示
・岡山県が開催する「県障害者施策推進協議会」「県人権教育推進委員会」「県発達障害者支援体制検討委員会」への委員就任
・岡山市主催「子どもまつりin岡山ドーム」への参加協力
・岡山市内公民館が開催企画する「発達障害関連講座」への協力・助言
・県下の幼稚園・小学校・中学校での講演、啓発冊子への寄稿
・発達障害に関係した新聞等メテ゛ィアへの取材対応
  • 代表者石原 秀郎
  • 所在地33岡山市北区
岡山に暮らすすべての自閉症児・者やその家族、後に生まれてくる子ども達も含めて、「自閉症という障害をもった事は悲しかったけど、まだしもこの岡山で暮らせるのはラッキーでした」と言えるぐらいの、自閉症児・者
FOT
団体の活動・業務①保健、医療又は福祉の増進を図る活動
② 社会教育の推進を図る活動
③ 学術、文化、芸術又はスポーツの振興を図る活動
④ 子どもの健全育成を図る活動
⑤ 情報化社会の発展を図る活動
⑥ 職業能力の開発又は雇用機会の拡充を支援する活動
⑦ 前各号に掲げる活動を行う団体の運営、又は活動に関する連絡、助言又は援助の活動
  • 代表者延原 誠
  • 所在地33岡山市北区
いるかスマイル
団体の活動・業務ゆいまーる(就労継続支援B型事業所)では通ってくる利用者さんが元気になれる居場所づくり・作業活動を通して自立していく事に力を入れています。
作業の内容はサンキャッチャー・ストラップ・しおりなどの雑貨作り・無肥料無農薬の野菜作り、ブラウン管テレビの解体作業などを行っています。作業活動を通して利用者さんが自分に自信を持ち輝いて羽ばたいていってもらえたら嬉しいです。他には障害者の人権啓発やコミュニケーション講座を年に数回開催しています。
  • 代表者高山 弥
  • 所在地33岡山市
まずは、ゆいまーる(就労継続支援B型事業所)の運営を安定させる事ですが、今後は福祉有償運送・グループホームなどの業務開始を目指しています。地域の中で貴重な社会でありたいと思っています。ただ事業を行うだ
ピア・サポートセンターおかやま
団体の活動・業務1.関係機関との連携や調整(コンサルテーションも行います) 2.ピア・カウンセリング(面接・グループメール・手紙相談など) 3. .各情報提供 医療、福祉、教育、就労、自助グループの紹介等 4.ピア・カウンセラーの研修 5.ピア・トレーナーの養成 6.居場所や交流会の企画 7.病院や相談機関への同行(一部可能、NPO等連携あり) 8.緊急時のトリアージ機能及び可能な範囲での危機介入を実践 9.各種研究会への講師等の派遣(愛知県内はボランティアで対応) 10.障がいを持つ人にとどまらず、さまざまな差別の除去や啓蒙活動 11.セクシャルハラスメント、パワーハラスメントの相談 12.その他ピア・サポートセンター運営に関すること 13.無料送迎事業(他の交通手段の利用が困難な場合等、要相談) 14.災害支援業務
  • 代表者木口 雅文
  • 所在地33高梁市落合町
 障がいの有無に関係なく、学校卒業後の発達保障や社会への適応の支援を中心に「全ての人へのピア・サポート実践」を目指しています。各自のライフステージに即応した助け合いを目指します。
岡山県社会就労センター協議会 岡山県セルプセンター
団体の活動・業務1.各社会就労センター等の連絡調整及び情報収集と提供事業。
2.国、県等関係行政機関との連絡調整事業。
3.全国社会福祉協議会、全国社会就労センター協議会、日本セルプセンター等の連携による情報提供事業。
4.社会就労センターの充実に資する技術向上及び自主題材開発に関する研究と研修事業。
5.セルプ事業所の活性化を目指す開拓とセルプ製品の共同受注と販路拡大及びセルプ商品の啓発。
  • 代表者中村 誠一
  • 所在地33岡山市北区

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