登録団体紹介

検索結果

カテゴリーから探す「障がい者」で検索・・・・・・9件見つかりました。

パソボラはやしま
団体の活動・業務早島町内の障害者・高齢者を対象にパソコンサロンを月4回、午前9時~12時まで、参加者の自主学習をサポートする形式で開催
随時、テーマを設定しパソコン教室を開催
  • 代表者林 隆司
  • 所在地33都窪郡早島町
障害年金ヘルプデスク岡山支部
団体の活動・業務フリーダイヤルにて障害年金に関する相談を受ける。
医療や福祉関係者との勉強会の開催など、連携を図る。
  • 代表者石山 洋平
  • 所在地34広島市中区
岡山県精神障害者家族会連合会
団体の活動・業務 精神障害者の家族会とは、こころの病を持つ方の家族が集まり、病気に対する知識を深めたり、当事者の方にどのように接してゆけばよいかを話し合うなど、支えあうことを目的とした集まりです。
 当会では、精神障がい者の家族への支援だけでなく、一般の方へ向けたこころの健康についての講演会や、当事者の方の社会参加を推進するスポーツや文化活動も行っています。
 平成18年度からは当事者の方への直接支援を開始し、就労継続B型支援事業、地域活動支援センター、自立訓練事業、生活介護など、幅ひろく地域のニーズをくみ取った事業を行っています。

定款上の事業は、次のとおりとなります。
①精神保健福祉の啓発促進に関する事業
②精神障害者の社会復帰に関する事業
③岡山県地域移行促進センター運営事業
④グループホーム運営事業
⑤精神障害者家族の会の育成と家族間の親睦融和をはかる事業
⑥障害者の日常生活及び社会生活を総合的に支援するための法律に基づく福祉サービス事業
⑦その他、この法人の目的達成に必要な事業
  • 代表者鵜川 克己
  • 所在地33岡山市南区
「障がい者が安心して暮らせる地域社会は、だれもが安心して暮らせる社会である」ことをモットーとして、共に生活するすべての人が健やかに過ごせる社会の実現に寄与のために活動しています。今後も、設立当初からの
杜の家
団体の活動・業務障害者総合支援法に基づく事業を行っています。
就労継続支援A型事業所である「杜の家ファームは、主に軽度の障がいの方を対象とし、イチゴと葉物野菜を中心とした、就農を視野に入れた就労支援を行っています。また必要に応じて企業への就労体験や、農業分野の研修会への参加、販売イベントへの参加なども行っています。
放課後等デイサービスを行っている「りゅうそう放課後ラボ」では、将来の就労を見越して様々な体験活動を実施することにより、子どもたちの可能性の発見と、日常生活での汎化を目指しています。
  • 代表者大森 浩史
  • 所在地33岡山市中区
今後は就労だけでなく、子どもの頃からの一貫した支援を目指して福祉事業を拡大して行きます。
また福祉サービスに繋がらない方たちに対しても、他の非営利団体と連携し、幅広い社会のセーフティネットを構築す
福祉オンブズおかやま
団体の活動・業務(1)特定非営利活動に係る事業
①福祉・医療サービス人権相談事業
毎週日曜日に定期相談活動を行っている。受理した相談案件については、理事および関係機関(岡山県長寿社会課・保健福祉部等)とのカンファレンスを随時行い、事案に応じた対応を行っている。
②調査研究事業
福祉サービスの利用者や従事者にとっての福祉サービス環境に関する調査を行っている。数年おきにテーマを設定し、その時期においては集中的に調査研究を行うこととしている。2014年度から2016年度においては、「岡山県内の有料老人ホーム入居者の権利擁護に関する実態調査」をテーマとしている。上記研究テーマに関して太陽生命厚生財団から研究助成を受けた。
③人材育成事業
 主に、定時総会時の記念講演(約90分)、年度後半に行われる人権・福祉講座(約90分)、福祉オンブズ相談員養成講座(4日間、約240分)の3つの取り組みをしている。
定時総会時の記念講演では、第1回定時総会に『進みゆく高齢社会と高齢者支援制度の行方』と題し、小坂田稔氏(美作大学生活科学部社会福祉学科教授)と堀川涼子氏(美作大学生活科学部社会福祉学科准教授)を講師に迎え開催した。第2回定時総会時には、『無戸籍問題の現在と解決 ― DV と法律が生んだ家族の苦悩』というテーマで、当事者であるながきのりこさん、この問題を追い続けているフリーライターの秋山千佳さん、そして当法人の理事長である作花知志さんに無戸籍問題の実態と展望について話してもらった。
人権・福祉講座としては、2014年度に『活字としての憲法・生きている憲法』と題した講演を行った。講師は。当法人理事長である作花知志氏が担当した。2015年度においては、「『下駄ばき後見人は行く』―後見人は何をしているのか―」をテーマに、社会福祉士事務所を運営する今岡清廣氏を講師に迎え、開催した。
福祉オンブズ相談員養成講座は、任意団体時から数えると、2015年度までに4回開催することができた。その特徴としては、1日に2講座開催し、4日間で8講座を受講生が履修することであり、前半の2日間は講義を受け、後半は演習形式で技能向上に努める。講師には、当法人の相談担当者や近隣大学の社会福祉有識者、現場の第一線を活躍している専門職らが担当されている。
④情報公開事業
 ホームページ、Facebookを随時更新し、情報公開に努めました。
⑤出版事業
 調査研究事業での成果を出版することにしている。2015年度末には、岡山県内の有料老人ホームを対象とした調査の報告書の出版を予定している。
⑥その他、法人の目的を達成するために必要な事業
 上記、事業に役立つ各種助成金を申請し、適切に処理をさせていただいた。

(2)その他の事業
①出前教室事業
 当法人に所属している理事らの専門技能(弁護士、社会保険労務士、ソーシャルワーカー、大学教員)を出前教室として要望がある際に、相談に応じる予定がある。
  • 代表者作花  知志
  • 所在地33岡山市北区
岡山県視覚障害者自立支援センター
団体の活動・業務•便利グッズの展示と販売
•ガイドヘルパーの派遣、養成、研修の実施
•ヘルパーの派遣
•歩行訓練や生活訓練
•訓練の出来る指導者の養成
•視覚障害者向けのパソコン講座
•障害者自立支援法に基づくサービス ◦居宅介護(視覚)
◦重度訪問介護
◦移動支援(視覚)
◦同行援護

•介護保険法に基づくサービス ◦訪問介護
◦介護予防訪問介護

  • 代表者奥村 俊通
  • 所在地33岡山市北区
FOT
団体の活動・業務①保健、医療又は福祉の増進を図る活動
② 社会教育の推進を図る活動
③ 学術、文化、芸術又はスポーツの振興を図る活動
④ 子どもの健全育成を図る活動
⑤ 情報化社会の発展を図る活動
⑥ 職業能力の開発又は雇用機会の拡充を支援する活動
⑦ 前各号に掲げる活動を行う団体の運営、又は活動に関する連絡、助言又は援助の活動
  • 代表者延原 誠
  • 所在地33岡山市北区
いるかスマイル
団体の活動・業務ゆいまーる(就労継続支援B型事業所)では通ってくる利用者さんが元気になれる居場所づくり・作業活動を通して自立していく事に力を入れています。
作業の内容はサンキャッチャー・ストラップ・しおりなどの雑貨作り・無肥料無農薬の野菜作り、ブラウン管テレビの解体作業などを行っています。作業活動を通して利用者さんが自分に自信を持ち輝いて羽ばたいていってもらえたら嬉しいです。他には障害者の人権啓発やコミュニケーション講座を年に数回開催しています。
  • 代表者高山 弥
  • 所在地33岡山市
まずは、ゆいまーる(就労継続支援B型事業所)の運営を安定させる事ですが、今後は福祉有償運送・グループホームなどの業務開始を目指しています。地域の中で貴重な社会でありたいと思っています。ただ事業を行うだ
ピア・サポートセンターおかやま
団体の活動・業務1.関係機関との連携や調整(コンサルテーションも行います) 2.ピア・カウンセリング(面接・グループメール・手紙相談など) 3. .各情報提供 医療、福祉、教育、就労、自助グループの紹介等 4.ピア・カウンセラーの研修 5.ピア・トレーナーの養成 6.居場所や交流会の企画 7.病院や相談機関への同行(一部可能、NPO等連携あり) 8.緊急時のトリアージ機能及び可能な範囲での危機介入を実践 9.各種研究会への講師等の派遣(愛知県内はボランティアで対応) 10.障がいを持つ人にとどまらず、さまざまな差別の除去や啓蒙活動 11.セクシャルハラスメント、パワーハラスメントの相談 12.その他ピア・サポートセンター運営に関すること
  • 代表者木口 雅文
  • 所在地33高梁市落合町
 障がいの有無に関係なく、学校卒業後の発達保障や社会への適応の支援を中心に「全ての人へのピア・サポート実践」を目指しています。各自のライフステージに即応した助け合いを目指します。

<<検索画面に戻る

ページの先頭へ