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輝くママ支援ネットワークぱらママ
団体の活動・業務(1)ワークライフバランス実現推進のための教育・研修事業
(2)ワークライフバランス実現推進のための普及啓発及びイベント開発事業 
(3)多様な働き方実現のための環境作り事業
(4)ワークライフバランス実現推進のための商品開発・製造及び販売事業
(5)ワークライフバランス実現推進のための市場調査事業
  • 代表者藤井 弥生
  • 所在地33岡山市
「時短」で働くことを望む女性とパートタイム勤務の女性を必要としている企業のマッチングを行う。女性側も企業側も、お互いのニーズがあるのに、ミスマッチが起こっている現状を三方良しになるように解決したい。
日本放課後児童指導員協会
団体の活動・業務(定款第5条より)
■放課後児童指導員資格認定事業
■放課後児童指導員研修事業
■放課後児童健全育成事業
■その他本会の目的を達成するための事業
  • 代表者住野 好久
  • 所在地33岡山市北区
放課後児童指導員の認定講習会を全国各地で開催し、資格認定事業を全国展開するとともに、専門性の維持・向上に向けた取り組みを強化する。
さらに、日本学童保育学会を始め全国の放課後児童健全育成事業にかか
CAPおかやま
団体の活動・業務CAP (Child Assault Prevention)子どもへの暴力防止プログラムを、子ども(就学前・小学生・中学生・支援学校生・支援学級生)に提供。また、地域の大人や保護者・教職員にもCAPプログラムをもとに子どもの安心できる社会の実現に向けて何ができるか、虐待や暴力の防止についての知識や情報を知り、どう豊かに子どもの「生きる力」を育むことができるかを共に考えるワークショップを実施中。
  • 代表者山下 明美
  • 所在地33岡山市北区
遊び場を考える会
団体の活動・業務●倉敷市酒津公園におけるプレーパーク活動
・「おーい、みんなあそぼうよ!」第三日曜日10:30~15:00
・乳幼児の親の参画する遊び場「おそとであそぼっ!まめっこぱーく」月一回不定期10:00~14:00
・夏の連続プレーパーク

●講演会

  • 代表者岡本 和子
  • 所在地33倉敷市
子どもたちが地域で生き生きと育っていくことが出来たり、親が子育てが楽しいと思えるように、活動を通して見えてきたことを地域に発信していく。
また、子どもにとって本当に力になるとは、外遊びの重要性も発
岡山市子どもセンター
団体の活動・業務1. 子どもの諸活動に関する事業の企画運営及び支援事業
・夏休みフリー塾 ・高学年キャンプ ・プレーパーク ・キッズフェスティバル
2. 子どもの文化芸術に関する事業の企画運営及び支援
  舞台芸術鑑賞事業(年間8作品)
3. 社会状況に応じた子育て支援事業
  子どもの虐待防止オレンジリボン運動
  災害ボランティア事業
  防災事業(子どもの防災)
  御南和やかサロン事業
4.子どもに関する団体の支援事業
  子育てネットワーク推進事業
5. 広報事業
  • 代表者美咲 美佐子
  • 所在地33岡山市北区
子どもが育つ社会環境がますます厳しくなっている中、地域全体で子どもが育つ環境をよりよくしていけるよう、事業内容の質の向上とともに、NPOや大学、行政等々との協働に取り組んでいきたいと思います。
あわせ
STEP勇気づけ岡山ルーム「素敵なおとな塾」
団体の活動・業務STEPセミナー・TEENセミナー=ハンドブックを使っての講習会
月2回自宅をオープンにしてサロン開設
自分のことに気づく(気づき塾)・自分の生き方を模索する(生き方塾)=大人塾
要望があれば講演会
  • 代表者財部 順子
  • 所在地33岡山市中区
岡山ダルク (NPO法人リカバリーポイント)
団体の活動・業務【(1)薬物依存症を始めとする依存症者などに対するリハビリテーション施設の設置・運営事業】
 各種プログラムを通して、ダルクではスタッフ(職員)が入寮者の薬物乱用を止めさせるといった「治療者=患者」の関係性はありません。スタッフもかつては、薬物依存症に苦しみ、ダルクの活動を通して薬物依存から脱却した、いわゆる回復者スタッフであるため、今まさに薬物依存に苦しんでいる入寮者は、「患者」ではなく「仲間」と捉えています。スタッフは「仲間」のサポートを行うことで、自分の経験をフルに生かすことができ、また同時に自身の回復のプロセスを進めることに大いに役立っています。ここでダルクの運営上の特徴をまとめると次のようになります。

・回復者がスタッフとなり、仲間のサポートをするセルフヘルプ機能を持っていること。
・自助グループの12ステップをベースとしたグループミーティングがプログラムとしての活動の中心であること。
・刑務所、精神科病院、そして家庭および地域をつなぐ中間施設としての役割を担っていること。
また、今まで活動拠点のなかった中国地方におけるアウトリーチ(当事者がいる場所へ赴き、必要な情報やサービスを提供すること)は、当ダルクで最重要視している活動です。今後もこうした活動を通し、ここ中国エリアにおいて人材が育成され、次の活動拠点が生まれ、今まさに苦しんでいる人たちに回復の手が差し伸べられることへとつながります。

【(2)薬物依存症を始めとする依存症者及び家族などに対する相談・支援事業】
 今までたとえ薬物問題について相談できる行政の窓口はあっても、あまり広報されておらず、どこに相談に行ったらいいか分からなかった相談者が多いことに驚かされます。
 また、鳥取ダルク・岡山ダルクは中国エリア全体をカバーしているため、広範囲の活動をせざるを得ません。特にこうした地方にいる場合、家族が当事者を専門の治療機関につなげるための情報があまりにも乏しく、長い期間当事者を抱え込んでしまい、病気の進んだ依存症者が多いのも特徴の一つです。そういった状況下での相談内容はかなり深刻で一刻を争うようなものも少なくありません。
 現在、中国地方に薬物依存症者家族会は少なく、この広いエリアでどこに相談したらよいのか分からず、苦慮している家族は、相当数おります。ダルクと連携している薬物依存症者家族会は全国にありますが、この地域に住み、現在薬物を使っている当事者と向き合っている家族は、その対応に追われ、相談相手もないまま手放しできない状況で苦しんでいます。その様な環境の中、当地でも全国薬物依存症家族連合会の援助を受け、岡山家族会(ぴあの会)が平成21年9月12日より岡山市内にて開催されるようになりました。岡山ダルクとして運営母体は異なりますが、地域の家族の方々への支援をするために、岡山家族会への支援と協力をし、相談などに積極的に対応しております。

【(3)薬物依存症を始めとする依存症者などに関する研究・研修事業】
・当ダルク・フォーラム開催やアディクション・フォーラムの開催及びびわこダルク等の各地ダルクで開催されるイベント・薬物依存症者家族会・研修会への参加。
・薬物依存症者の実態調査に係わる各機関への情報提供。

【(4)薬物依存症に関する教育及び啓発活動事業】
これまで行った小・中・高等学校での講演活動を通し、地方における薬物問題の認識には、共通して、対岸の火事的な見解が多くみられ、あまり薬物依存症に対する危機感を持っていない実状があります。
 昨今、薬物の入手方法が容易になり、薬物依存症者の低年齢化が進むなか、当事者が自分の体験を語ることで学校へメッセージを運ぶことは、薬物の恐ろしさや、嗜癖行動から生じる諸問題を受けとめていただく大事な機会となります。また、薬物依存症から生じる家族問題や人格形成に与える影響を訴えることにより、地域での薬物乱用防止活動の一端を担っています。
 また、刑務所へのアウトリーチは、ダルクの重要な活動の一つです。スタッフが刑務所に定期的に出向き、当事者の前で自分もかつては薬物依存に苦しんでいたこと、ダルクとの出会いによって回復の道を歩んでいることを伝えます。こういった人たちの受け皿をもダルクは積極的に担っています。
 平成15年5月に「刑事施設及び受刑者処遇法」(かつての監獄法)が全面改正され、「麻薬、覚せい剤、その他の薬物に対する依存がある受刑者」に対しては、改善指導を行うことが義務付けられたことにあります。この法改正がきっかけとなり、法務省よりダルクに対して刑務所内での薬物依存に関する教育内容の充実が要請されるようになりました。

【(5)その目的を達成するために必要な事業】
  • 代表者千坂 雅浩
  • 所在地31岩美郡岩美町
(1)NPO法人の広域化(回復プログラムの充実と法内施設移行準備)を進めることにより、就労支援の拡充を図る。また、依存症治療拠点機関設置運営事業の実施に伴う、本事業の協議会の設置により、関係諸機関と連
ぐるーん
団体の活動・業務現在、親が育てられずに全国の乳児院で保護されている赤ちゃんは3000人もいます。一方、高度生殖医療(ART)の治療件数が2010年に24万件を超え、世界一の多さとなるなど、日本は不妊大国であると指摘されています。
 子どもとともに生きる人生を望む人が多いにも関わらず、里親も養子縁組の件数も一向に増えないのは、制度についてあまりに認知されていないこと、里親や養親になりうる人が必要とする情報に接する機会が少ないこと、そして子どもとの人生を望む人に多角的な視点から的確な選択肢を提示できるガイドが存在しないことなどが主な理由です。
 ぐる〜んは、乳児院で暮らす子どもたちを抱きしめる活動や、施設の子ども、里子、養子、一般家庭の子どもたちが共にふれあう交流イベントの開催、そしてインターネット上での情報発信を続けながら、里子・養子候補の子ども達と里親・養親候補者の距離を縮める活動をしてきました。

ぐる〜んの戦略上でユニークなところは、以下の通りです。
① 気軽に参加できる“体験型”抱っこプロジェクトによって、子ども達への理解と共感を深めているところ。
②サポーターの抱っこプロジェクトを通した“ストーリー型”広報をインターネットを活用して実施し、里親・養親候補者への認知向上を実行しているところ。
③ 里子・養子と里親・養親候補者の情報を“データベース化”し、効率的かつより幸せなマッチングを目指しているところ。

中長期的には、以下のフェーズで目標をの実現を目指します。

フェーズ1 「血のつながりを超えた子どもとの絆をPR」
施設、里親へのサポーター派遣/子どもたちとの交流イベント/シンポジウム等の広報活動への注力

フェーズ2 「血のつながりを超えた子どもたちと大人のマッチング」
1の活動から、必要な情報を収集し、養子縁組斡旋事業者や行政との連携により効率的でミスマッチの少ない幸せなマッチングの実現をサポート。血のつながりを超えた様々な新しい絆を創出

フェーズ3 「家族」の再定義
1.2の活動から「家族」の概念を再定義し、社会に発信。里子や養子が育ちやすい世の中を実現する
  • 代表者河本 美津子
  • 所在地33岡山市北区
チャリティーサンタ岡山支部
団体の活動・業務チャリティーサンタ岡山支部はチャリティーサンタ活動を岡山で行う団体です。

「チャリティーサンタ活動」とは、ボランティアがサンタクロースに扮し行うチャリティー活動と、それによって集まった収益金で、世界中の子どもたちを対象に支援を行う活動です。
12月24日に活動する人だけがサンタクロースではありません。協力してくださったり、活動を応援してくださっている方たちも含め、サンタクロースなのです。
12月24日は年に1度しかありませんが、誰かの笑顔を願うのがサンタクロース。サンタさんにお休みはありません。
クリスマス当日、そして支援にかかわる活動は勿論ですが、それだけではなく、常に向上することを考え、一年をかけて改善・新しい取り組みを行っています。
  • 代表者渡辺 泉
  • 所在地33
「子どもたちが笑顔で生きられる世の中であってほしい」
その想いを胸にチャリティーサンタでは、サンタクロース活動を広げるのが目的とするのではなく、相手を想い、行動する大人たちが増えてくれる機会を大切
育友カフェ
団体の活動・業務平成26年、27年度の事業予定   お問い合わせ(℡ 086‐255‐2081) 
①子どもの社会的スキル(子どもの問題解決能力)を育む「セカンドステップ」の実施/岡山市北公民館において、27年4月~28年2月(対象小学校高学年)
②親子関係講座「SMILE」の実施 週1回で8回 随時 岡山市北区南方5-6-18 アトリエほっと
③気付きセミナー 随時「ELM」週1回で6回 27年1月18日(日)10-15時(無料)何れも、アドラー心理学情報です。会場は、岡山市北区民間で開催。不登校・イジメ・暴力、非行で困りのご父兄へ
④27年の夏には、東京都児童総合医療センター副院長、児童精神科医 田中哲先生(発達障害もご専門)講演会。子どもの成長、親の成長、発達障害のはなし等を予定しています。
  • 代表者平田 淑子
  • 所在地33岡山市北区
 ①他の団体との連携を深めて、子どもたちの社会と繋がる力を育てるようにします。
 ②現在の親子関係を良くして問題の解消を図ります。
 ③セカンドステップを紹介する「講演会」や 「研修会」の実施準
子どもシェルターモモ
団体の活動・業務■子どもシェルターモモの活動
 (1) 子どもの健全育成を図る活動
 (2) 保健、医療又は福祉の増進を図る活動
 (3) 社会教育の推進を図る活動
 (4) 人権の擁護又は平和の推進を図る活動
 (5) 男女共同参画社会の形成の促進を図る活動
 (6) 前各号に掲げる活動を行う団体の運営又は活動に関する連絡、助言又は援助の活動

■子どもシェルターモモの事業(業務)
 (1) 子どもシェルター運営事業
 (2) 自立援助ホーム運営事業
 (3) 子どもの問題についての啓発活動
 (4) その他、この法人の目的を達成するために必要な活動
  • 代表者東 隆司
  • 所在地33岡山市北区
平成24年度からは「子どもシェルター」が法的に児童自立援助ホームの一類型として位置づけられ、公的援助が得られるようになりました。先輩シェルターを始め、多くの方々の働きかけの成果だとありがたく思っており
マザーリーフ
団体の活動・業務・ボランティア養成講座事業
・高齢者生きがい講座事業
・結婚講座事業
・心理学勉強会(人間学)事業
・親子等体験学習事業
・芸術・文化表現事業
・傾聴有償サービス事業
・ふれあいの場づくり事業
  • 代表者藤 惠子
  • 所在地33岡山市北区
これまでの事業を拡張・発展させるとともに
(1)組織体制の整備
(2)劇団創立等、新たな事業の準備・開始
(3)各種講座(親子アートワークショップ、傾聴ボランティア養成講座、
結婚スタッフ養成講座等

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