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岡山家族会ぴあ
団体の活動・業務全国薬物依存症者家族会に属し、岡山県を主体に回復、支援にむけた自助グループである。家族の回復の為に12ステップ等の療法を実践し、精神科医、DARC代表者、当事者等を招き勉強会を行っている。又、深刻な状況にある家族等へのアドバイス、医療への橋渡しを実施。
  • 代表者松浦 博彰
  • 所在地33倉敷市
岡山きのこ・あったか会
団体の活動・業務(1)在宅認知症患者の介護者、病弱高齢者のうつ病・認知症の予防と進行抑制を目的とした集団精神療法の開催と四国遍路旅行を中心として50名ほどの会員と活動する。在宅認知症患者の介護者ケアとして、岡山市にて毎週金曜日の午後2時間、笠岡市にて 毎月第2土曜日の午後2時間。 また、大自然の中での一泊二日のセミナー旅行(2回/年)、日帰り旅行(2回/年)の四国遍路をゆったり行い、マインドフルネス療法との組み合わせでQOL(人生の質)の向上を図る。
(2) 教育の推進として、毎月の勉強会開催(認知症・うつ病に関する)を行う。 岡山市内の事務局にて 毎月第3日曜日の午前2時間。この勉強会を通して、マインドフルネス療法のセラヒ゜ストを養成し、本療法の普及拡大に貢献する。
(3) 学術の振興を図る活動
 ・H19.日本認知症学会発表、国際老年精神医学会発表、・H20.日本内観医学会発表、日本心身医学会発表 など今後も活動成果を関係学会へ報告することで、マインドフルネス療法の学 術的認知度向上に努める。

  • 代表者黒田 重利
  • 所在地33岡山市中区
われわれは、協力医療機関や大学と連携しながら、わが国の最大の社会問題である少子高齢化の問題の一助となるべく、コミュニティーレベルでの介護者・看護者のケアを行っていく。また、高齢者を取り巻く家族やその地
おかやまエネルギーの未来を考える会
団体の活動・業務・自然エネルギー設備の導入拡大及び調査・研究事業
・市民・行政・企業等との協働による市民共同発電所の増設事業
・省エネルギーの推進事業
・自然エネルギー学校の開校、先進地へのエコツアーの実施
・公民館等への出前授業の講師派遣
・こども向け環境教育のプログラムづくりと講師派遣事業
・最新情報や先進事例を紹介する講演会や環境イベントの企画・運営事業、イベント出展
・国や行政への政策提案
・他団体の支援やネットワークづくり
・その他、目的達成に必要な事業
  • 代表者廣本 悦子
  • 所在地33岡山市北区
2020年に二酸化炭素を25%削減、2050年に80%以上を削減という日本の目標を達成するためには、岡山県内においても行政・市民・企業・地域等が協働して目標を定め、責任を持って排出量を削減し、持続可能な低炭素社会を実
岡山聴覚障害者支援センター
団体の活動・業務(1)保健、医療又は福祉の増進を図る活動
(2)社会教育の推進を図る活動
(3)まちづくりの推進を図る活動
(4)人権の擁護又は平和の推進を図る活動
(5)男女共同参画社会の形成の促進を図る活動
(6)職業能力の開発又は雇用機会の拡充を支援する活動
  • 代表者羽原 裕子
  • 所在地33岡山市南区
高齢聴覚障害者が地域社会に参加をするために、行政や関係機関と連携をしながら、地域社会に啓蒙・啓発をする。
岡山県身体障害者福祉連合会
団体の活動・業務1 障害者の日常生活、職業、結婚等に関する相談支援事業
(1)障害者総合相談事業
相談員が障害者本人や家族等から、暮らしや人権に関わる生活全般の相談に応じるほか、弁護士による法律相談を行う。また、障害者の結婚に関する相談に応じ助言を行うとともに、出会いの機会を提供して結婚を支援する。
(2)在宅重度身体障害者激励事業
在宅の重度身体障害者の福祉向上を図るため、各市町村の障害者団体の役員等が重度障害者の自宅を訪問して、心のこもった慰問品を直接届け激励するとともに、生活全般の相談に応じる。
(3)駐車禁止除外指定車標章の交付支援事業
外出支援のための標章申請手続と同制度の利用促進を図る。
(4)JRジパング倶楽部特別会員の加入支援事業
外出支援のためのJRジパング倶楽部特別会員の加入手続と同制度の利用促進を図る。
(5)身体障害者相談員研修事業
相談員の資質向上を通じて相談活動の促進及び相談援護活動の充実を図るため、研修を実施する。

2 障害者の生活訓練、指導者養成等社会参加促進事業
(1)身体障害者補助犬育成事業 
障害者の移動や介護に重要な役割を果たす身体障害者補助犬を育成貸与し、社会参加促進を図る。
(2)オストメイト社会適応訓練事業
ストーマ用装具の装着者に対して、装具の使用等の必要な指導訓練を行い、社会参加の促進を図る。
(再委託先 :(公社)日本オストミー協会岡山県支部)
(3)音声機能障害者発声訓練・指導者養成事業
音声機能喪失者の社会参加促進を図るため、発声訓練指導者を養成し、発声訓練を行う。
(再委託先 : 新声会)
(4)盲ろう者通訳・介助員養成・派遣事業
視覚と聴覚に重複して障害のある盲ろう者の社会参加促進のため、通訳・介助員を養成して派遣し、盲ろう者のコミュニケーションと情報の保障及び移動等を支援する。
(再委託先:岡山盲ろう者友の会)
(5)パソコンボランティア養成・派遣事業
障害者が基本的なパソコン操作を習得するよう、パソコンボランティアを養成し、登録者を派遣する。
(6)障害者ITサポートセンター運営事業
障害者の情報通信技術の利用機会や活用能力の格差是正を図るため、総合的なサービス提供拠点として障害者ITサポートセンターを設置運営する。
(7)パソコン利用促進事業
障害者がパソコンや周辺機器を活用して情報の入手・発信を行い、コミュニケーションを確保して社会参加の機会が拡大するよう、パソコン教室を開催する。
(8)重度障害者在宅就労促進事業(バーチャル工房)
在宅の重度障害者に対して、情報機器やインターネットを活用し、在宅等で就労するための訓練等を行い、就労の促進を図る。
(9)盲ろう者向け生活訓練等促進事業
中途盲ろう者が自立した日常生活を送ることができるよう、コミュニケーション方法の訓練等の必要な相談、指導、訓練を行う。
(再委託先: 岡山盲ろう者友の会)

3 障害者の福祉増進及び啓発、広報事業
(1)障害者社会参加推進センターの設置運営
障害者社会参加促進事業の体系的・効果的な実施を図るため、社会参加推進事業に関する情報の収集及び提供等を行う。
(2)団体活動育成支援等による障害者福祉増進事業
①地域や障害種別の障害者団体の活動の育成、支援
本会の会長を始めとする役員が、会員団体の総会、研修会等に出席して団体活動の活性化を支援する。
②青壮年及び女性の部活動並びに障害者スポーツ活動等推進事業
青壮年部・女性部における自主的な仲間づくり、勉強会、奉仕活動等の活動を促し、障害者の自立と社会参加を促す。また、身体障害者スポーツ大会を通じて、楽しみながら健康の維持増進、残存能力の向上を図る。
③障害者団体等関係機関連携活動
国及び県レベルの会議・行事に参画するとともに、日本身体障害者団体連合会をはじめ中・四国ブロック身体障害者団体、市町村、岡山県手をつなぐ育成会、岡山県精神障害者家族会連合会等の障害者団体との連携を図り、関係機関相互の情報交換、資料収集等を行う。
④各種福祉大会の開催等
岡山県総合社会福祉大会や日本身体障害者団体連合会全国大会、中・四国ブロック身体障害者福祉大会の開催や参画等を通じて、障害者問題に関する情報収集、制度や施策の研究、提言を行う。
⑤関係団体役員や審議会等委員就任による情報収集と意見発信
本会の役員等が福祉関係団体の役員や県などの審議会委員等に就任し、障害者の立場から意見を述べることにより、障害者施策の充実に向けて活動する。
(3)広報紙「はばたき」の発行等啓発・広報事業 
広報紙「はばたき」の発行、ホームページを通じた各種情報の提供により、障害者の社会活動への参加と自立を促進する。

4 法人運営
  • 代表者藤田 勉
  • 所在地33岡山市北区
岡山県森林インストラクター会
団体の活動・業務森林を対象とした自然観察会を活動の中心に置いている。その観察会の中で森林の持つ役割を啓発している。
  • 代表者大橋 日出男
  • 所在地33新見市
おかやま入居支援センター
団体の活動・業務1.入居支援事業
  ・支援ネットワーク形成(関係機関との連絡・調整、ケース会議の開催・参加)
  ・入居時の保証引受(必要に応じてNPOが連帯保証人となる)
  ・見守り(担当者・職員による訪問、電話連絡、イベント開催など)
  ・退去時支援(転居・入院・施設入所等に伴う退去後の片付け、家財の一時的な保管)
  ・シェルター運営(1か月間まで利用可能な単身者向けアパートの1室)
2.不安解消及び偏見除去のための啓発活動
  ・パンフレットを通じた啓発活動
   (住宅の貸主向けに県が発行するパンフレットの作成にかかわり、偏見除去を目指す)
  ・パネル展示を通じた啓発活動(住居確保が困難な方々の実情を知ってもらう)
  ・ホームページ、ブログを通じての情報提供(不安解消、問合せフォームによる問合せ対応)
  ・活動報告書配布
3.法人の目的を達成するために必要な活動
  ・関係機関との協力関係形成のための活動
    ・他機関から紹介されて来た相談者の受付
    ・当NPOから関係機関への紹介
    ・ケース会議・協議会等への参加
    ・事業の共同実施
  ・取材・視察の受入れ
  ・講演会を通じての広報活動

 入居支援事業においては、本人のみの支援申込みは原則として受け付けておらず、医療機関や行政機関、介護支援事業者などの専門職である支援者に同行してもらう。受付面談で事情を聞き、当NPOへの支援申込みがされた場合は、支援をするかどうかについて、月に1回開催される理事会での検討対象となる。理事会での検討を経て支援することが決定されれば、理事・監事の中から担当者を決める。すぐに支援が決定しない場合には、申込みに同行した支援者に連絡し支援体制の強化のため動いてもらったり、本人に条件を提示し承諾をとったりし、翌月の理事会で再度検討する。担当者(理事または監事)は、支援決定した利用者のケース会議に参加し、支援ネットワークの確認及び形成等を行う。ケースのキーパーソン(主として申込同行者)には、本人が入院するなどの変化があった場合、NPO事務局または担当者へ連絡を入れるようにしてもらい、各機関が個別に支援するのではなくネットワークを組んで支援していることを意識できるようにしている。
  • 代表者井上 雅雄
  • 所在地33岡山市北区
岡山県精神障害者家族会連合会
団体の活動・業務 精神障害者の家族会とは、こころの病を持つ方の家族が集まり、病気に対する知識を深めたり、当事者の方にどのように接してゆけばよいかを話し合うなど、支えあうことを目的とした集まりです。
 当会では、精神障がい者の家族への支援だけでなく、一般の方へ向けたこころの健康についての講演会や、当事者の方の社会参加を推進するスポーツや文化活動も行っています。
 平成18年度からは当事者の方への直接支援を開始し、就労継続B型支援事業、地域活動支援センター、自立訓練事業、生活介護など、幅ひろく地域のニーズをくみ取った事業を行っています。

定款上の事業は、次のとおりとなります。
①精神保健福祉の啓発促進に関する事業
②精神障害者の社会復帰に関する事業
③岡山県地域移行促進センター運営事業
④グループホーム運営事業
⑤精神障害者家族の会の育成と家族間の親睦融和をはかる事業
⑥障害者の日常生活及び社会生活を総合的に支援するための法律に基づく福祉サービス事業
⑦その他、この法人の目的達成に必要な事業
  • 代表者鵜川 克己
  • 所在地33岡山市南区
「障がい者が安心して暮らせる地域社会は、だれもが安心して暮らせる社会である」ことをモットーとして、共に生活するすべての人が健やかに過ごせる社会の実現に寄与のために活動しています。今後も、設立当初からの
岡山市日中友好協会
団体の活動・業務1. 中国事情と文化の研究と紹介
2. 日本及び岡山の事情と文化の中国への紹介
3. 政治、経済、文化、芸術、体育、学術、技術、人事など各分野にわたる交流の促進
4. 在日華僑及び華人との提携
5. 国際交流諸団体との連携
  • 代表者片岡 和男
  • 所在地33岡山市北区
現在、日中医療交流を強化しているが、この分野での交流を更に推し進め、双方にとってメリットのある交流を進めていきたい。
さまざまな活動を通じて、会員を拡大して、政令指定都市となった岡山市への日中友好
岡山市子どもセンター
団体の活動・業務1. 子どもの諸活動に関する事業の企画運営及び支援事業
・夏休みフリー塾 ・高学年キャンプ ・プレーパーク ・キッズフェスティバル
2. 子どもの文化芸術に関する事業の企画運営及び支援
  舞台芸術鑑賞事業(年間8作品)
3. 社会状況に応じた子育て支援事業
  子どもの虐待防止オレンジリボン運動
  災害ボランティア事業
  防災事業(子どもの防災)
  御南和やかサロン事業
4.子どもに関する団体の支援事業
  子育てネットワーク推進事業
5. 広報事業
  • 代表者美咲 美佐子
  • 所在地33岡山市北区
子どもが育つ社会環境がますます厳しくなっている中、地域全体で子どもが育つ環境をよりよくしていけるよう、事業内容の質の向上とともに、NPOや大学、行政等々との協働に取り組んでいきたいと思います。
あわせ
岡山県介護支援専門員協会
団体の活動・業務(1)特定非営利活動の種類
  ①介護支援専門員の資質の向上・業務改善・技術向上に関する研修会の開催事業
  ②介護支援専門員の業務遂行に関する情報提供事業
  ③市民に対する介護保険制度啓発事業
  ④介護支援専門員等を要請・支援・開発等するセミナー及び研修会の開催事業
  ⑤介護支援専門員等の相談・啓発・就労等の活動に関する情報の提供事業
  ⑥前各号の事業に関する出版、販売事業
  • 代表者堀部 徹
  • 所在地33岡山市中区
介護支援専門員の職能団体として医療・介護等の連携の担い手となれるよう、会員の支援をします。
フォーマル、インフォーマルのサービスを幅広く活用できるよう様々な媒体を活用し、情報提供を行う。また、住民
岡山NPOセンター
団体の活動・業務(1)NPO・市民活動団体・ボランティア活動団体等のネットワーク事業
(2)NPO・市民活動団体・ボランティア活動団体等の育成・研修事業
(3)NPO・市民活動団体・ボランティア活動団体等の運営支援事業
(4)調査研究、情報収集及び提供
(5)行政・企業等への政策提言及び協働の推進
(6)NPOの啓発及び広報活動
(7)その他目的達成に必要な事業
  • 代表者米良 重徳
  • 所在地33岡山市北区
平成27年度(2015年度・第15期)事業方針
 第18回統一地方選が実施されたばかりですが、岡山県議選では過去最低の投票率(44.79%)となり、国政選挙と合わせて全国的に投票率の降下が止まりません。政治不信が大き
岡山環境カウンセラー協会
団体の活動・業務1.環境問題,環境保全活動,組織運営等に関する相談に関する助言
2.各種の環境学習講座等への講師派遣
3.環境関連事業などの企画・運営
4.環境問題などに関する情報交換
5.環境ボランティアの育成
6.会員の資質向上を図る事業
  • 代表者難波 貞敏
  • 所在地33岡山市南区
岡山環境カウンセラー協会は,設立以来任意団体として,地域社会を構成する各主体間にパートナーシップを形成しながら,環境保全活動の推進に取り組んでまいりました。
近年環境に対する社会の関心も高まり,私
おかやま環境ネットワーク
団体の活動・業務1.地域環境および地球環境を大切にしていく教育ならびに文化の啓発に関する事業
2.地域環境および地球環境を保全していくための活動の企画ならびに実施に関する事業
3.地域の環境活動諸団体に対する財政支援事業
4.地域環境、地球環境およびくらしの調査・研究に関する事業
5.環境活動団体の情報交換の提供に関する事業
6.定期的に機関紙を発行する事業
7.研究資料等の発行、販売および出版に関する事業
8.その他の目的を達成するために必要な事業
  • 代表者青山 勲
  • 所在地33岡山市北区
多様な取り組みをネットワーク化し、その中で問題の解決に向けた取り組みが機能することが求められており、おかやま環境ネットワークはそのような必要性に応えることを目指し様々な取り組みを進めます。
・より
岡山県自閉症児を育てる会
団体の活動・業務○ 一般向け 自閉症理解のための啓発セミナー(年5回)
○ 支援者向け 現場の先生のための即実践連続講座(年10回)
○ 発達障害児のための 超早期療育「ぐんぐんぴっぴ」
           児童発達支援事業「赤磐ぐんぐん」
           放課後等デイサービス事業「ぐんぐんキッズ」運営
〇 自閉症の青年たちが地域で暮らすための「グループホーム ほっぷ 1」運営
○ 地域の発達障害児・者のための 「あかいわ発達障害支援センター」運営
○ 自閉症理解・啓発のための 「自閉症のしおり」発行・配布
○ 県下の親のための 無料電話相談事業
○ 自閉症を理解してもらうためのグループホーム併設カフェ「Spring ComeCome」運営
○ 自閉症児の余暇支援のための 「水泳教室」「サッカークラブ」「木工教室」「キッズルーム」
    「クローバーの会(女の子の会)」「はやぶさの会(男の子の会)」「クリスマス会」など
○ 保護者のための 「支援ツール勉強会」「母の想いを話す会」「高機能の親の会」など
○ 情報発信のための 会報発行(毎月)・ホームページ更新
  • 代表者鳥羽 美智代
  • 所在地33赤磐市
地域で子どもたちが、普通に働き、普通に暮らして、普通に楽しめる社会ができるよう活動しています。
今後の方向性は障害の早期発見・早期療育と、社会への啓発活動、本人や保護者への支援の三本柱です。
岡山小児糖尿病協会
団体の活動・業務1. 毎年夏休みに患児を対象としたサマーキャンプをおこなっています。キャンプを通して同じ病気を持つ仲間との交流を図り、1型糖尿病に関する正しい知識を得ています。
2. 秋と冬には患児と保護者でリクエーションや懇談会等の催し物をおこない、患児同士、保護者同士の情報交換や親睦を深めています。
3. 4月には総会を行い旧年度の活動報告や新年度の計画を決定しています。また、2月に一度役員会を中心とした定例会を開催しています。

  • 代表者谷村 耕次
  • 所在地33岡山市北区
岡山ニャンとかし隊
団体の活動・業務①地域に協力を求めるための印刷物の作成協力
②地域での話し合い・説明会開催のお手伝い
③保護器の貸出し・保護の協力
④協力病院の紹介
⑤猫の飼い主探しへの協力
⑥資料・パンフレットの送付
  • 代表者廣畑 佐知子
  • 所在地33岡山市北区
引き続き各町内会の地域猫活動を続け、流入猫や生まれてしまった猫の不妊・去勢手術を実施するとともに、流入猫を防ぐための環境改善に取り組みます。
また、本年度においては、各種事業のエリアの拡大に効果的
岡山ダルク (NPO法人リカバリーポイント)
団体の活動・業務【(1)薬物依存症を始めとする依存症者などに対するリハビリテーション施設の設置・運営事業】
 各種プログラムを通して、ダルクではスタッフ(職員)が入寮者の薬物乱用を止めさせるといった「治療者=患者」の関係性はありません。スタッフもかつては、薬物依存症に苦しみ、ダルクの活動を通して薬物依存から脱却した、いわゆる回復者スタッフであるため、今まさに薬物依存に苦しんでいる入寮者は、「患者」ではなく「仲間」と捉えています。スタッフは「仲間」のサポートを行うことで、自分の経験をフルに生かすことができ、また同時に自身の回復のプロセスを進めることに大いに役立っています。ここでダルクの運営上の特徴をまとめると次のようになります。

・回復者がスタッフとなり、仲間のサポートをするセルフヘルプ機能を持っていること。
・自助グループの12ステップをベースとしたグループミーティングがプログラムとしての活動の中心であること。
・刑務所、精神科病院、そして家庭および地域をつなぐ中間施設としての役割を担っていること。
また、今まで活動拠点のなかった中国地方におけるアウトリーチ(当事者がいる場所へ赴き、必要な情報やサービスを提供すること)は、当ダルクで最重要視している活動です。今後もこうした活動を通し、ここ中国エリアにおいて人材が育成され、次の活動拠点が生まれ、今まさに苦しんでいる人たちに回復の手が差し伸べられることへとつながります。

【(2)薬物依存症を始めとする依存症者及び家族などに対する相談・支援事業】
 今までたとえ薬物問題について相談できる行政の窓口はあっても、あまり広報されておらず、どこに相談に行ったらいいか分からなかった相談者が多いことに驚かされます。
 また、鳥取ダルク・岡山ダルクは中国エリア全体をカバーしているため、広範囲の活動をせざるを得ません。特にこうした地方にいる場合、家族が当事者を専門の治療機関につなげるための情報があまりにも乏しく、長い期間当事者を抱え込んでしまい、病気の進んだ依存症者が多いのも特徴の一つです。そういった状況下での相談内容はかなり深刻で一刻を争うようなものも少なくありません。
 現在、中国地方に薬物依存症者家族会は少なく、この広いエリアでどこに相談したらよいのか分からず、苦慮している家族は、相当数おります。ダルクと連携している薬物依存症者家族会は全国にありますが、この地域に住み、現在薬物を使っている当事者と向き合っている家族は、その対応に追われ、相談相手もないまま手放しできない状況で苦しんでいます。その様な環境の中、当地でも全国薬物依存症家族連合会の援助を受け、岡山家族会(ぴあの会)が平成21年9月12日より岡山市内にて開催されるようになりました。岡山ダルクとして運営母体は異なりますが、地域の家族の方々への支援をするために、岡山家族会への支援と協力をし、相談などに積極的に対応しております。

【(3)薬物依存症を始めとする依存症者などに関する研究・研修事業】
・当ダルク・フォーラム開催やアディクション・フォーラムの開催及びびわこダルク等の各地ダルクで開催されるイベント・薬物依存症者家族会・研修会への参加。
・薬物依存症者の実態調査に係わる各機関への情報提供。

【(4)薬物依存症に関する教育及び啓発活動事業】
これまで行った小・中・高等学校での講演活動を通し、地方における薬物問題の認識には、共通して、対岸の火事的な見解が多くみられ、あまり薬物依存症に対する危機感を持っていない実状があります。
 昨今、薬物の入手方法が容易になり、薬物依存症者の低年齢化が進むなか、当事者が自分の体験を語ることで学校へメッセージを運ぶことは、薬物の恐ろしさや、嗜癖行動から生じる諸問題を受けとめていただく大事な機会となります。また、薬物依存症から生じる家族問題や人格形成に与える影響を訴えることにより、地域での薬物乱用防止活動の一端を担っています。
 また、刑務所へのアウトリーチは、ダルクの重要な活動の一つです。スタッフが刑務所に定期的に出向き、当事者の前で自分もかつては薬物依存に苦しんでいたこと、ダルクとの出会いによって回復の道を歩んでいることを伝えます。こういった人たちの受け皿をもダルクは積極的に担っています。
 平成15年5月に「刑事施設及び受刑者処遇法」(かつての監獄法)が全面改正され、「麻薬、覚せい剤、その他の薬物に対する依存がある受刑者」に対しては、改善指導を行うことが義務付けられたことにあります。この法改正がきっかけとなり、法務省よりダルクに対して刑務所内での薬物依存に関する教育内容の充実が要請されるようになりました。

【(5)その目的を達成するために必要な事業】
  • 代表者千坂 雅浩
  • 所在地31岩美郡岩美町
(1)NPO法人の広域化(回復プログラムの充実と法内施設移行準備)を進めることにより、就労支援の拡充を図る。また、依存症治療拠点機関設置運営事業の実施に伴う、本事業の協議会の設置により、関係諸機関と連
岡山園芸福祉普及協会
団体の活動・業務(1)園芸福祉の普及・啓発事業
(2)地域づくり推進事業
(3)障害者や高齢者等のリハビリ、健康回復・社会的自立支援事業
(4)園芸福祉活動を実践する人材の育成事業
(5)花や緑の普及団体等とのネットワーク形成・連携促進事業
(6)地域の絶滅危惧植物及び伝統野菜の保護・生産活動支援事業
(7)園芸福祉に関する調査研究及び支援事業
(8)会報誌の発行及びホームページ作成等情報提供事業
  • 代表者西村 清
  • 所在地33岡山市
植物を通じて、コミュニティづくりや健康作りひいては生きがいづくりをめざして活動していこうと考えています。
岡山県視覚障害者自立支援センター
団体の活動・業務•便利グッズの展示と販売
•ガイドヘルパーの派遣、養成、研修の実施
•ヘルパーの派遣
•歩行訓練や生活訓練
•訓練の出来る指導者の養成
•視覚障害者向けのパソコン講座
•障害者自立支援法に基づくサービス ◦居宅介護(視覚)
◦重度訪問介護
◦移動支援(視覚)
◦同行援護

•介護保険法に基づくサービス ◦訪問介護
◦介護予防訪問介護

  • 代表者奥村 俊通
  • 所在地33岡山市北区
岡山いのちの電話協会
団体の活動・業務自殺予防を主目的としてボランティア相談員が24時間体制で電話相談を受け付けている。毎年、相談員養成講座を設けている。また、広報や公開講座を通して広く一般に命の大切さを啓発する活動も続けている。
  • 代表者堀井茂男
  • 所在地33岡山市北区
岡山県マンション管理組合連合会
団体の活動・業務1.管理組合の組織運営に関する情報交換と調査研究。
2.マンションの長期修繕計画の策定・見直し及び実施、施設環境、法制、金融に関する情報交換と調査研究。
3.政府・地方公共団体その他関係諸団体との連携及び提言・要望。
4.マンション管理の充実を図るための人材教育・育成。
5.管理組合の相談と実務支援。
6.マンション管理交流会、集住博の企画。
7.本会の事業に関する広報活動並びに資料の収集・編纂及び刊行。
8.その他本会の目的を達成するために必要な事業。
  • 代表者伊東 靖太
  • 所在地33岡山市中区
1,独居老人対策、その支援。2,適切なマンション管理員の養成 3,隣は何をする人でなくてコミュニティづくりの推進 4,以上のことを総合判断しマンションの資産価値を上げることをねらう。
5.ソフト面の充実をはか
岡山県ボランティア・NPO活動支援センター「ゆうあいセンター」
団体の活動・業務(平成24年度時点)
・施設・設備の提供及び管理
・相談対応(ボランティア・NPOに関する日常的な相談対応)
・専門相談事業(専門家による無料相談会)
・出前セミナー事業
・情報誌配信事業
・人材育成研修事業
・コミュニティサイト運用事業
・市民の社会参加状況調査事業
・なんでも講習会事業
・市町村市民活動支援センター連絡会事業
・若者の社会参画推進プログラム事業
・ゆうあいセンター利用者交流会事業
・貸事務所入居団体自治会事業
・運営委員会事業
  • 代表者山岡 治喜
  • 所在地33岡山市北区
準備中です。
岡山県自閉症協会
団体の活動・業務・夏の療育キャンプ
・12月の全体交流会(クリスマス会)
・年齢別の部会活動
・地域を岡山、倉敷、玉野、新見、北部、東部と分けての地域別活動
・セミナー、啓発活動
・専門家による、治療教育相談
・当事者の作品展示
・岡山県が開催する「県障害者施策推進協議会」「県人権教育推進委員会」「県発達障害者支援体制検討委員会」への委員就任
・岡山市主催「子どもまつりin岡山ドーム」への参加協力
・岡山市内公民館が開催企画する「発達障害関連講座」への協力・助言
・県下の幼稚園・小学校・中学校での講演、啓発冊子への寄稿
・発達障害に関係した新聞等メテ゛ィアへの取材対応
  • 代表者石原 秀郎
  • 所在地33岡山市北区
岡山に暮らすすべての自閉症児・者やその家族、後に生まれてくる子ども達も含めて、「自閉症という障害をもった事は悲しかったけど、まだしもこの岡山で暮らせるのはラッキーでした」と言えるぐらいの、自閉症児・者
おかやま犯罪被害者サポート・ファミリーズ
団体の活動・業務犯罪被害者支援活動
  • 代表者川崎 政宏
  • 所在地33岡山市北区富田町
「子どもたちを被害者にも加害者にもしないために」をテーマに「命の授業」に出向くとともに、地域での顔の見える連携を構築し、グリーフワークを学びつつ、被害者が事件後をいかに生きるかをともに考えていきたい。
岡山淡水魚研究会
団体の活動・業務淡水生物の生息実態調査
希少淡水魚の保護増殖研究
水辺環境の保護及び教育
河川水路構造物の淡水生物への影響調査
各種排水等の淡水生物への影響調査
淡水生物の学習用展示
  • 代表者青 雅一
  • 所在地33岡山市南区
岡山・ホームレス支援 きずな
団体の活動・業務(1) ホームレス状態にある人々へ応急援護支援事業
(2) ホームレス状態にある人々への相談事業
(3) ホームレス状態にある人々への自立支援事業
(4)自立した人々への地域定着のためのパーソナルサポート事業
(5) ホームレス状態にある人々の実情把握による支援事業
(6) 行政及びホームレス支援団体との協働による支援事業
(7) その他第3条の目的を達成するために必要な事業
  • 代表者宇野 稔
  • 所在地33岡山市北区
岡山県社会就労センター協議会 岡山県セルプセンター
団体の活動・業務1.各社会就労センター等の連絡調整及び情報収集と提供事業。
2.国、県等関係行政機関との連絡調整事業。
3.全国社会福祉協議会、全国社会就労センター協議会、日本セルプセンター等の連携による情報提供事業。
4.社会就労センターの充実に資する技術向上及び自主題材開発に関する研究と研修事業。
5.セルプ事業所の活性化を目指す開拓とセルプ製品の共同受注と販路拡大及びセルプ商品の啓発。
  • 代表者中村 誠一
  • 所在地33岡山市北区
岡山国際法務センター
団体の活動・業務外国人の入国・在留・帰化等に関する無料相談会の開催
外国人の入国・在留・帰化等に関する諸問題についての研究
※上記には、外国人が日本国内で起業したり経済活動する上で必要となる法務上の手続きに関する問題を含みます。"
  • 代表者寺見 敬三
  • 所在地33岡山市北区
岡山県健康生きがいづくりアドバイザー協議会
団体の活動・業務「生きがい健康塾」を開設、三大講座を行う。
健生アドバイザーの養成
 財団及び産能大学が行う第一次養成講座を岡山で行う。
生きがい創造講座
 子育てから中・高齢者まで、それぞれライフサイクルに合わせて生きがいを考える。
アドバイザーが地域や、企業団体に出向く、出前講座特に、定年前後の対象者、老人会、又は高等学校でのキャリア教育なども行う。
  • 代表者河田 幸男
  • 所在地33岡山市北区

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